category: 競馬ニュース  1/4

シルクが欲しかったもの・・・

西崎「高階くん、今、シルクに必要なものは何だね?」高階「募集馬の勝ち上がり数を上げる事でしょうか?・・・」西崎「それも大事かもしれん。だが・・・キャロットの佐伯教授にはかなり差をつけられているんだよ。」高階「・・・」西崎「解るよね? 私が今、必要としているは・・・・」「インパクトファクターだよ!」佐伯「高階くん、解るよね? うちのLISTに名前を書いてくれればいいんだよ、フサイチパンドラ'18と・・・」西...

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こういう重箱の隅をつつくようなはことやめてもらいたい

週刊誌やマスコミなどの偏重報道には、日々うんざりなのですが、その矛先は競馬界にまで及びました。その記事がこれなんですが・・・週刊アサヒ芸能より調教師開業3年目の2016年には、31勝、複勝率3割5分1厘、昨年は、46勝、連対率3割0分4厘、複勝率4割1分1厘という脅威の成績を納め、JRA賞最高勝率調教師も受賞。あのダノンプレミアムも管理する若手敏腕トレーナー、中内田充正調教師。馬主さんや我ら一口馬主からもかなりの注目...

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2018 牡馬クラシック第一弾 皐月賞 ユニオンのエポカドーロが勝利!

圧倒的な1番人気であっただろう、ケイアイF生産馬のダノンプレミアムが直前になって挫石で回避し、混戦の様子を呈した2018年 牡馬クラシック第一弾の皐月賞。スプリングSでは逃げて勝ちパターンに持ち込みながらものステルヴィオの強烈な差し脚に屈し2着だった、一口クラブ、ユニオンのエポカドーロが、7番人気という低評価を覆し見事勝利しました。各紙同様、私もトライアル戦の内容などからダノンプレミアムがいないなら、ジャン...

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シルクR アーモンドアイが桜花賞を制覇! 想いは人それぞれ

先週末行われた牝馬クラシック第一弾、桜花賞。定番のローテからは4戦無敗のG1馬ラッキーライラックが出走。シルクのアーモンドアイはシンザン記念からという異例のローテーションながらも2番人気に推され、ロンリーロード的にはどうなのこの人気?と思いましたが、次元の違う脚で見事、桜花賞を制しました。持ったままで上がっていくその姿は明らかに怪物でした。無事に行けば牝馬3冠もありそうです。シルクのG1勝利は我が出資馬...

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皐月賞 出走権獲得おめでとうございます

先日、行われた皐月賞トライアルのスプリングS2歳時の好走馬、評判馬の多くが弥生賞に出走し、我らがケイアイファームのロードダノンプレミアムが怪物のごときレースで勝ち、驚愕しましたが、スプリングSも見応えたっぷりでした。大逃げをうつコスモイグナーツからは大きく離れた2番手でレースを作り、4コーナーを回り直線に入ると、岡部さんが理想とする(笑) 王道スタイルの逃げ馬を交わして抜け出すというレース運びで完勝かと思...

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